【12月13日】ショエリア(災害時背負子型搬送用具)を寄贈頂きました
- 管理人
- 2024年12月14日
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この度、富山大学と(株)森六が共同開発したショエリア(災害時背負子型搬送用具)を、きずなに寄贈頂きました。
現在は、後方支援でもある土肥ホーム防災倉庫で保管されています。
先日、開発した(株)森六から操作方法の作業訓練を、地域住民や土肥ホーム職員の皆さんを交えて開催致しました。
その訓練様子を、静岡SBSテレビが取材にきて『Live 静岡』で放送されました。
~きずなと富山大学とのご縁~
富山大学が後方支援する住民活動の歩行研究会(通称:ホコケン)に参加している住民の皆さんと、きずなの皆さんで数年前から同じ住民活動をしている同士として交流会を開催しています。
活動の内容は違えども、いくつになっても地域活動をすることの喜びや醍醐味を共有しあい、お互いに刺激しあっています。
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